アメリカビザ コンサルティングをお勧めします!

米国現地法人に駐在員を派遣する企業が、
米国事業をスムーズに運び、
発展させていくためには、
駐在員が安心して働けるよう、
滞在目的に合致したアメリカビザを
申請・取得することが何よりも大切です。

米国大使館の領事は、
米国移民国籍法や米国移民局施行規則、
およびForeign Affairs Manual
(=FAM 審査の手引)などを参考に
アメリカビザの審査をしています。

しかし、
2001年の9.11テロ以降、
アメリカビザに関する法律や
アメリカビザ申請手続などの
変更が次々と行われたため、
最新のアメリカビザの情報を
申請前にきちんと理解することが
益々重要になっています。

JGIアメリカビザセンターは、
アメリカ就労ビザ専門の
アメリカビザ申請代行会社です。
1991年の設立以来、
アメリカ就労ビザの
申請代行のパイオニアとして、
アメリカ就労ビザの中でも
最も複雑・取得困難とされる
アメリカEビザの申請代行を中心に
行って来ました。

アメリカビザを申請する方は、
申請前にJGIアメリカビザセンターの
ビザコンサルティングを
お受けになることをお勧めします。
複雑極まるアメリカビザの
申請及び取得のためには、
適切な申請書類を
準備することが非常に重要です。

初めてアメリカ就労ビザを
申請なさる方のために、

「アメリカビザについて」

「最適なアメリカビザ種別の選定や
ビザ手続きの方法」

などを分かりやすくご説明致します。

ビザコンサルティングは有料ですが、
ここで合否が分かれますので、
是非前向きにご検討ください。

(ビザコンサルティングの後、
引き続き代行をお引き受けする場合は、
代行料の内金とさせて頂きます)。

JGIアメリカビザセンターのビザコンサルティングのポイント

1.
まず、御社・申請者の情報を徹底的にヒアリングします

そのヒアリングによって、
申請者がアメリカビザを申請・取得するのに
適切かどうかを判断するためです。

日本の親会社及びアメリカ子会社の概要、

売上高や派遣の目的などの詳細な情報

申請者本人の学歴、専攻科目、業務歴、
社歴、米国子会社での役職や業務内容、
アメリカでの年収

などを、
ヒアリング又は
JGIアメリカビザセンター所定の
質問書でお聞きします。

これらの情報は、
御社の希望する
アメリカビザの申請が可能かどうか、
可能でない場合、
他に適したアメリカビザがあるかどうか、
アメリカビザ申請に必要な書類や方法など、
アメリカビザ申請・取得に向けての
方針を立てるために必要です。

2.
アメリカビザ要件を満たさない申請者の場合

年齢が若い、
あるいは社歴が浅い申請者は、
アメリカビザ申請が難しくなります。

そこで、
セールス能力や技能など

「申請者の強み」

になる材料を
更に突っ込んで
伺いながら探して行きます。

3.
アメリカビザコンサルティングの結果、
 ビザ要件を満たさない場合

ご相談者のご希望に反する意見を
述べることもあります。

また、
アメリカビザ申請・取得の
可能性が低い場合は、
その旨はっきりと申し上げます。

何が原因で
アメリカビザ申請・取得が
困難なのかを詳しく説明し、
今後のアメリカビザ申請・取得を
可能にするための
計画に役立てて頂きます。

現状では
アメリカビザ申請・取得は難しくても、
年数が経過すればアメリカビザの要件を
満たすようになるかもしれませんし、
アメリカ法人の投資が
数年後にはE-2ビザの規則に
叶うように増えるかもしれません。

 

JGIアメリカビザセンターの
ビザコンサルティングを
受けることによって、
今後どの種別の就労ビザを選択すべきか、
また、申請方針と必要書類が明確になります。

アメリカ
ビザの
取得合格率を上げるために
JGIアメリカビザセンターの
ビザコンサルティングをお受けください。

電話03-6450-1024