アメリカビザ申請にパスポートは必需品

パスポートは、
アメリカビザ申請の
最重要アイテムです
 
パスポートを
アメリカビザ申請書とともに
米国大使館に提出し、
領事面接に合格すれば
第一渡航目的に合わせて
発行された有効なビザが
パスポートに貼付されます。
 
アメリカビザ申請の際には、
渡米歴やビザ取得情報が
必要になるため、
過去全ての
パスポートがあると便利です。
ご自身のパスポートが
すぐに用意出来るように
準備しておくと
申請手続きがスムーズになります。
 
日本の場合、
アメリカビザを
申請取得するためには
米国での滞在期間に加えて
6ヶ月以上有効な
パスポートが必要です。
 
なお、
有効期限が切れてしまった
旧パスポートに、
有効なアメリカビザが
貼付されている場合、
渡航目的に合ったビザであれば、
新旧のパスポートを
2冊持って渡航し、
入国審査を受ける事が可能です。
 
また、
結婚によって
姓が変わった場合、
そのパスポートが有効であれば、
パスポートの姓名変更手続きをすれば
そのまま使う事ができます。
 
新姓でパスポートを作り直した場合は、
新旧パスポート2冊と
結婚証明書を持参の上
渡米できます。
 
万一、
有効なアメリカビザが
貼付されたパスポートを
紛失・盗難された場合は、
個人情報の悪用を
一刻も早く防ぐため、
警察に盗難届を出すのと同時に、
米国大使館に速やかに
紛失・盗難の報告を
行う必要があります。
 
米国大使館のウェブサイトに
専用のページがあります。
 
http://japan2.usembassy.gov/j/visa/tvisaj-form-niv-lostppt.html
 
 
その場合、
有効だったアメリカビザの
再申請・更新はできません。
改めて新しいビザを
申請し直す必要があります。
 
 
 
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アメリカビザ申請取得を
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