アメリカビザ領事面接に万全の態勢で臨むには

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誠実・的確・丁寧な
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TEL 03-6450-1024

さて、
今日は

 「米国大使館の領事面接」

についてです。

ご質問・ご感想等がありましたら

usvisa-center@jgi-tigergate.co.jp

までお声をお寄せ下さい。

 

【アメリカビザ領事面接に万全の態勢で臨むには】

アメリカビザを申請すると、
申請者本人が
米国大使館で
領事面接を
受ける必要があります。

特に、初めて
アメリカビザを申請する
申請者の方は、
この領事面接が
どんなものなのか分からず、
とても不安に感じるようです。

しかし、
準備を万全にしていれば、
不必要に恐れることはありません。

JGIアメリカビザセンターでは、
申請者の領事面接前に、
綿密なオリエンテーション
行います。

これは、
申請者が領事面接に
間違いなく対応出来るように
受けて頂くものです。

このオリエンテーションが、
アメリカビザ申請代行を
お引き受けする際に行う
コンサルティングと共に、
JGIアメリカビザセンター
ビザ取得成功率を
抜群に高めています。

オリエンテーションでは、
米国大使館より
徒歩10分の
JGIアメリカビザセンター
オフィスにお越し頂いて、
係の者が対面で
申請書類の内容と
領事面接の全容を
ご説明するとともに、
領事との想定問答を行います。

・申請者の会社の事業内容

・米国現地法人での業務内容

・部下の人数

・直属の部下の下に他のスタッフがいるかどうか

など、
領事から
突っ込んだ内容を
質問される場合に備えます。

申請者の奥様にも、
申請者の米国での
仕事の内容などについて
聞かれる場合があります。

また、奥様本人が米国で
働くつもりかどうかを
質問されたケースもあります。

もし、
申請者本人が
自身の申請書類の内容も
理解していなかったり、
会社サイドから
米国での
自分の業務内容を
詳しく知らされず、
組織図上の
自己の位置も把握しないまま
領事面接に臨んだとしたら
一体どうなるでしょうか。

そのような申請者は、
たとえ書類審査が
問題なく通ったとしても、
領事面接の際に、
領事からの細かい質問に
キチンと回答出来ずに
終わってしまうでしょう。

「会社が米国現地法人に
赴任しろというから
ビザ申請をしました。
アメリカでの業務内容は
アメリカに
行ってみないと
分かりません」

という回答では、
領事は納得せず、
ビザを拒否される
可能性が高まります。

申請者自身が、
事前に頭の中で
回答をまとめて
おくことが大切です。

JGIアメリカビザセンターでは、
実際の領事面接に即した
オリエンテーション
行います。

領事面接に自信を持って臨めると
大好評のオリエンテーションです。

御社の
アメリカビザ申請は
どうぞ
JGIアメリカビザセンター
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